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【第15章】解答&解説【レジスタンストレーニングのプログラムデザイン】

本記事は、こちらの記事に対応する解答&解説編です。

まだ問題を解いていない人は、先に上の記事を確認してみてください!

覚えた知識を様々なパターンで活用できるよう、何度も繰り返しトライしていきましょう。

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目次

【第15章】解答&解説【レジスタンストレーニングのプログラムデザイン】

第1問

解答A

特異性:特定のトレーニングによるストレスに類似した活動を特異的に改善するように適応するという身体能力のこと

漸進性:クライアントが前もって決定された目標に向かって向上を続けるプロセスのこと。クライアントの適応状態に応じてトレーニングストレスを増加させる(漸進的過負荷

過負荷:クライアントが過去に経験したものよりも高いトレーニングストレスや強度のこと

(公式テキストp370~参照)

第2問

解答B

ピッチングは肩・肘関節の屈曲・伸展動作なので、レッグカールは特異的ではない

第3問

解答B
レジスタンストレーニングのエクササイズの種類(参照

第4問

解答A
レジスタンストレーニングのエクササイズの種類(参照

第5問

解答A

集中力を必要とするパワーエクササイズから実施する。

第6問

解答A

スーパーセット:主働筋を鍛えた後に裏側の拮抗筋を鍛えるセット法

コンパウンドセット:同じ部位を2 回連続で鍛えるセット法

第7問

解答C

%1RMと反復回数の関係は覚えておくこと

第8問

解答B

%1RMと反復回数の関係より

70kg の90%であるから70 × 0.9=63kg

第9問

解答A

プログラムプランの表を覚えておく

※休息時間とはエクササイズを複数セット行う際のセット間の時間を指す

第10問

解答B

プログラムプランの表を覚えておく

第11問

解答C

プログラムプランの表を覚えておく

第12問

解答A

プログラムプランの表を覚えておく

第13問

解答C

負荷が高いと怪我のリスクが高くなるので8RM以下が良い(公式テキストp390あたり)

第14問

解答A

パワーエクササイズ→コアエクササイズ→補助エクササイズの順序が最もよく用いられる

第15問

解答A

プログラムプランの表を覚えておく

【第15章】まとめ

基本的な用語、そしてプログラムプランを抑えておきましょう!

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